2006年08月15日

Safari の怪

iBook で Safari が月に1回程度おちる。タブをいくつも開いているときにおちられると面倒だ。再度たちあげたあとで左サイドバーのコレクションから履歴をひらいて shift + command + ダブルクリックでつぎつぎとタブで開いてゆくのだが、とびとびに読んでいるので、未読既読を見きわめながらということになる。

もうひとつ iBook にだけ発生する Safari の怪がある。メニューバーの表示からプルダウンメニューのソースを表示を指示しても無反応になることがある。こちらは月1ということではなく月に2回か3回だ。この状態になると、ショートカットのキーを押してやると表示はしてくれるのだが、気持ちが落ちつかない。

目下 臨時に寝床の横においている iMac はファンの音が気になるので、睡眠中に仕事をさせておくとき以外はシステムを終了させることにしているのだが、iBook は原則として電源をおとさない。ソフトをインストールしたときに再起動させなければならないとき以外はほとんど生きたままにしている。勝手に寝てくれる(スリープ)ので、朝、スペースバーをおして起こしてやるだけでいい。

リソース表示がメニューバーからできなくなったときには再起動させてやる。それだけで元にもどる。表示されなくなるわけがわからない。すぐにもどるのだから、こちらについては、ま、いいか、といったところ。
posted by ummu at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記