2008年05月29日

OS を Leopard にしてから

OS を Leopard にしてから日本語を入力しにくくなりました。ローマ字を入力しても、それが ひらかなに ならないことが、たまに、あるのです。ローマ字を delete キーで消していっても残ってしまいます。command+z でも残ってしまいます。消しきれないのです。

別のファイルをクリックしたり、command+space キーを何度か押すと、元に戻って"入力できるようになることもあります"。つまり、それでも入力できないこともあるのです。

そういうときには どうするか、といいますと、スティッキーズを起動させ、そこで漢字に変換させ、コピーして、もとの書類にペーストするのです。普通はこういうことはしません。Safari でソフトの登録をおこなっているときなど、継続して作業をすすめたいときだけです。

なにが悪さをしているのかは分かりません。ことえり が よくないのでしたら、開発が終了したのでディスクから消してしまった EG-BRIDGE をインストールして使用すればいいのかもしれませんが、システムの関係することでしたら それだけでは解決しないでしょう。

10.5.3 がリリースされましたのでインストールしましたが、直りません。困ったことです。
posted by ummu at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記